山形県民共済|YAMAGATA MOM CHEERFUL DIARY
山形県民共済|山形ママ 晴ればれDiary
山形ママたちのリアルエピソード。
自分のことも、子どものことも、
家族のことも、よっぐ考えてます。

ナビゲーター

mama*jam代表

山川唯美

(山形市在住・37歳・会社員・5歳男児、0歳女児のママ)

皆さん、こんにちは!私は5歳の男の子と0歳の女の子の子育て中ママです。
普段は仕事をしながら、山形ママコミュニティmama*jamの運営をしています。

このエピソードは、2024年3 月14日の「山形ママ晴ればれLIVE」にて配信いたしました。

当日のダイジェストはこちらからご覧いただけます。

「晴ればれLIVE」は、mama*jamのFacebookグループ内で毎月ライブ配信しているコンテンツです。山形ママの皆さん、こちらもぜひご覧ください。

晴ればれDiaryの一覧はこちらからご覧いただけます。

Vol.36

2023年7月3日掲載『今の保険に足りないところを県民共済で』

「山形ママ 晴ればれDiary」は、山形県民共済とmama*jamがコラボして、子育て真っ盛りの山形ママと一緒に「ぶっちゃけ、共済ってどうなの!?」ということを語り合うコーナーです。
今回はmama*jam代表の山川唯美のエピソード「今の保険に足りないところを県民共済で」編です。
mama*jamの山川唯美です。
今回は私の加入エピソードをご紹介します。
わが家は、夫、私、4歳の子ども1人の3人家族です。これまで3年に渡りこの「晴ればれDiary」でmama*jamメンバーのエピソードを紹介してきました。
子どものケガや入院もですが、ママやパパ、ばあばのケガや入院なども取り上げてきたことから、私自身も将来のことを考え加入の検討を始めていました。

我が家は息子が県民共済のこども1型に加入しています。加入のきっかけはこちらのエピソードに載せていますが、息子が1歳になったばかりの時に急な入院があり不安になったことからでした。幸いにもそこから今に至るまでケガや入院で請求したことはないのですが、今後も何があるかわからないのでお守りとして加入しています。

今回は私自身のことです。現在私は、入院保障に重きを置いた生命保険に加入しています。こちらは20歳くらいから加入をしていて、息子を妊娠中に切迫流産で入院したときに保障を受けたことから、また何かあったら…ということからそのまま継続して加入しているものです。検討している理由は「何かあったら…、これだけで大丈夫かな?」をここ最近考えるようになったからです。
毎月「晴ればれLIVE」で県民共済の職員のお二人やmama*jamメンバーといろいろなお話をする中で感じたことでした。

■渡邉さん(山形県民共済)
山川さんのように今の保険だけで大丈夫かな?というご相談をよくいただきます。各地域で開催している移動相談会には県民共済のファイナンシャルプランナーがおりますので、今加入している保険の証券を持参いただければ、その内容も確認しながら総合的に保障の相談をすることもできますよ!今ある保険を解約して県民共済に切り替えるといったご提案ではなくて、足りないところを補うという考え方をお話しすることが多いですね。県民共済の保障はわかりやすく、毎月の掛金も加入中の保険に上乗せしても負担感の少ない金額かと思いますので、ご検討していただきやすいのではないでしょうか。

■山川
なるほど!他社の保険を含めて相談するのは気が引けましたが、今ある保障の足りないところを見ましょう!と言っていただけると、安心ですね。
私自身、自分の保障でここをプラスしたいなって思っているところがあって、今回は総合保障2型のネットでの加入申し込みをしようと考えています。
入力画面の流れなどは次回の「晴ればれLIVE」で解説させていただきたいと思います!
ネット申込の大きなメリットはパソコンやスマホからいつでも手続きができることに加えて、申し込んだ日の翌日から保障を開始できるという点ですよね?

■渡邉さん(山形県民共済)
はい、その通りです。健康告知に該当がなく、お申込み内容に不備がなければ、お申し込みいただいた日の翌日から保障を開始することができます。

■山川
いつもお聞きしていますが、妊娠中の方も加入できるんですよね?

■渡邉さん(山形県民共済)
はい、ご加入いただけます。妊娠中の方は切迫流産や早産、出産時のトラブルで入院が長引いたときなど、公的な健康保険が適応となる入院は保障の対象となります。ただし、ご加入から1年以内の帝王切開は手術共済金のお支払い対象外となりますのでご注意ください。

■山川
私のように、1人目で切迫流産での入院を経験している方にとっても安心ですね。妊娠・出産にまつわるママのエピソードもたくさん取り上げてきましたので、それを考えると、今後予定がある方はお早めに検討されるのがいいかと思います。
今回は私のエピソードとして、現在加入している保険も続けながら、足りない部分を県民共済で補うような加入の仕方も相談できることと、ネットから簡単に申し込みができることについてご紹介しました!
加入を検討されている方はもちろん、今ある保障が十分なのか悩まれている方も、ぜひお電話などでご相談されてみてくださいね。

山形県民共済
渡邉さん
県内各地で移動相談会も実施しております!現在他社の保険に加入されている方も、お気軽にご相談ください。